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出産の記録一覧

2010/05/31 Mon

「出産の記録」カテゴリーをつくりました~

携帯から書きましたが、またPCからちょぃちょぃ修正してきます



出産の記録1

出産の記録2

出産の記録3

出産の記録4

出産の記録5

出産の記録6

出産の記録7

出産の記録8


出産の記録9

出産の記録10

出産の記録11

出産の記録12
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出産の記録12

2010/05/24 Mon

やっと…最後になりそうです。



最後まで読んでくれた人なんているんですかね。



もし、いたら…

本当にありがとうございます。



まとまりなく長文&駄文…。



すみませんでした。

***************************

また内診します。出産前の最後の内診です。

もう辞めてくれと言いたくなるほどでしたが、声になりません。

また、めちゃくちゃ痛い内診をされ叫び声が張り上がります。



たしか子宮口はほぼ全開、少し見えてると言われ、

分娩室に移動となりました。



「お母さんの最後の仕事だよ!分娩室まで頑張って歩くよ!!歩いたら赤ちゃんに会えるから!」


と言われ、へろへろで100キロの鉛を腰に付けてるよおな体の重さを感じながら、

陣痛室からほんの数メートルの分娩室へやっとこさと移動しました。



分娩台はものすごく高く感じ、よじ登るような感覚です。



分娩台で仰向けになった時、左の壁に時計があり、

12時前を指してました。



分娩台が動き、赤ちゃんを産む体制になりました。

裸眼だったしメガネは気付いたら外されてたため、

まわりはほとんど見えません。



陣痛の波が来て、私は叫び、力が入りますが、

「息を吐いて!」
と、まだ呼吸法を促されます。



旦那さまの手をにぎり、痛みに耐えながら息を吐こうとしますが

上手く吐けません。



「いたいよ~~!!!!!もうやだっ!!!!」

「やだなんて言っちゃダメ!!!赤ちゃんも頑張ってるんだから!!!」

「赤ちゃんに会う~~!!」

「息を吐いて!ふーうー!」

「赤ちゃん見えてるからね~!」

「ふ~う~う゛~~」
と息を吐いてるようで、いきんじゃってる私。



「ナースコール押して!!!!」



「まだ先生が…」


的な助産師の発言に

まだ先生いなかったの!?なんでまだいないわけ!?

とムカついた私。



すぐにまた大きな痛みの波が押し寄せ、

呼吸法を促されますが、もう出そうな感覚。



息を吐けず苦しむうちに「ホギャッ」と泣き声。

「出た!」「産まれたよ!!」

P1060574.jpgP1060579.jpg


0時13分。

一瞬見えた黄色い背中に感動。

赤ちゃんは部屋の端っこに連れていかれ酸素吸引。



後から旦那さまが話すには頭が大きめで産道で酸欠になり、

一声あげた後はぐったり、助産師さんに口の中の物を出されたりして、

体の色は灰色だったそうです。



部屋の端っこで目を開け、動いている我が子を旦那さまと眺め、

耳が旦那似の福耳を見て2人で笑いました。



赤ちゃんの状態が少し良くなり旦那さまと3人で記念写真。

旦那さまは初の抱っこを。



胎盤が摘出されたり、切れてしまったオマタの縫合や注射など、

色んな痛みを感じましたが赤ちゃんを眺め続けました。



その後カンガルーケア。分娩台の上で胸に乗せます。

オッパイは吸わせれませんでしたが、

赤ちゃんの小さい体を重ね、かなりの感動がこみあがりました。

旦那さまにそっくりです(笑)



2時間分娩台で安静。体はぐったり、痛みもありますが

赤ちゃんに出会えた感動やらを旦那さまと2人で話したり、

両親や兄弟にメールをしたりしました。



本格的な陣痛が9時頃、11時20分の破水から0時13分の出産。

経産婦並、それ以上?と言われるほどの超スピード安産らしいです。



時間では、あっという間ですが忘れたくない、忘れちゃいけない思い出です。



最初は陣痛はめっちゃ痛かったしオマタ切れて縫って痛いし…、

何が安産なんだ?という感じでしたが(笑)



息子に出会えた軌跡の出来事、旦那さまと一緒に迎えれて本当によかったです。



最後に初対面とカンガルーケア。(顔がすっぴん&疲れてる母ですが・・・)
P1060581.jpgP1060585.jpg

出産の記録11

2010/05/24 Mon

助産師さんが陣痛室を出ていき、再び2人で陣痛と戦います。



旦那さまが懸命にさすってくれてる時、

突然ぷしゃー!!っとオシッコをもらしたかのような

温かい液でオマタを濡らしました。



何時間と我慢しまくってたオシッコを

やっと出せた時のような勢いです。



すぐに破水と分かった私は「わぁぁ!!破水した!!」とパニックになり、

「助産師さん呼んで!!はやくっ!!」と旦那さまに言いました。



助産師さんが来て破水を伝え、内診されました。



この内診が今までの陣痛が吹っ飛ぶ程の痛さで

「痛いっっ!!!!!!!いたぁーーい!!!!!!!!」と内診中は

外に出される旦那さまがびっくりする程の叫びが。



たしか子宮口8センチほど?この内診から陣痛はありえない痛さになります。



助産師さん旦那さまが力強くさすってくれて呼吸法を促します。

「力を抜いて~。息を吐いて~。」

「りえ!息を吐くんだよ!ふ~う~」

「そう!ゆっくり息を吐いて~。上手だよ~。」



知らない間に助産師さんも一人増えてました。



痛みに息を堪える私に吐け吐け言われ、

涙が出そうになりながら「ぐふ~~~う"~~」と唸るように息を吐きました。



いつ息を吸うの?と息を吐き続け苦しくなりました。

あまりに痛くて聞けませんw



声として出るのは大波で来る陣痛の痛みに対しての

「うぁ~~!!!!いたい~~!!!!」の叫び声だけです。

「いきんじゃだめ!息を吐くの!」

「いたい~~!!!!!!!」

「赤ちゃんに会うの~!!!!」

「そう!もうすぐ赤ちゃんに会えるから息を吐いて!」

なんとなく叫びながら会話したのを覚えてます。



ずっと隣にいた旦那さま。

さすっていた私の腰まわりが柔らかかったのが

みるみる骨盤が広がってるかのように、

固くなってきたのを感じていたそうです。

「こりゃあ痛いわけだ!!」と思ってくれたそうです。



私自身は・・・生理痛で感じる痛さと位置は同じな気はします。

お腹の下あたり、腰、オマタが大きく大きく膨らんで破裂するような痛み…?

上手く言えませんが、恐ろしい痛さでした。

出産の記録10

2010/05/22 Sat

ベビちゃんとマイホームに戻るまで、あと1週間。


ベビにとっては初の我が家です。


ごはんの事など不安もありますが、のびのび育児出来るはず☆

***************************

病院で再度内診、NST検査をします。

お産着にも着替えました。

子宮口は若干開いたけど、あまり変わってないようです。



NST検査はベッドで仰向けでしばらく放置されるので、

腰も痛くて、かなり辛かったです。



NST検査をしたまま陣痛室へ移動しました。



この辺りから、あまりの痛さに記憶があいまいです(汗)



10時か10時半頃NSTの装置を外されて、

陣痛室で寝るなりスクワットするなり自由にしてください、

何かあればナースコールで呼んでください、と言われました。



長い時間、検査で仰向けだったので

腰がかなり痛く横向きになるのもやっとでした。



旦那さまは仮眠をとろうと横になります。



私もコンタクトを外し横になりますが痛みで

寝れてるのか寝れてないのか分かりません。



スクワットをすればお産が早くなり痛みから解放されるかと思い、

ベッドから降りてスクワットしてみるけど痛くて2回で終了、

ベッドに戻りました。



さらに陣痛が強くなり横になってた旦那さまに起きてもらい、

腰や背中をさすってもらいました。



痛くて、口から言葉を出すのが辛くて、

どこをどうして欲しいか上手く伝えられません。


「そこじゃない!!!!!!!!!」


「それやめて!!!!!!!!」

短く怒れたようにしか言えません。



それでも旦那さまは

「ここらへん?」「お茶は飲む?」と気遣ってくれました。



あまりに痛がる私を見て旦那さまがナースコールをします。



しばらくして、助産師さんが来て内診します。



今までと違い、簡易な感じの内診ですが今まで以上に痛かったです。

(・・・手で内診してるんですよね?きっと。)




子宮口はだいぶ開いてきたようですが、まだまだだそう。



助産師さんは旦那さまにレクチャーするかのように

声かけしながら体をさすってくれました。



よく聞く陣痛の時にテニスボールを

肛門に当ててもらう奴は私はかえって痛くてダメでした。

出産の記録9

2010/05/20 Thu

なんだか出産の記録、細かすぎて長くなってしまった…。


マイホームに戻り、ベビちゃんとの新生活が落ち着き、

パソコンを出来る環境になったら、まとめます。


***************************

病院からの帰りにスーパーへ寄り、

晩ごはんとしてお惣菜や病院用のお茶などを買いました。



レシートを見ると時間は7時32分でした。



家に着き、買った惣菜などを食べますが、

かなり陣痛が酷くなってきてて飲み込むのに必死でした。



食べやすいだろうとカップうどん(生めんタイプ)にして正解でした。



再び病院へ電話する事になったのは食べ終えて間もなくでした。



旦那さまに晩ごはんの片付けをしてもらい、

ソファで横になろうも続々とくる陣痛に痛み、悶え

横にもなれません。



長い間あった余裕も無くなり顔が歪みます。



体の中から外へ突き上がるような痛さは半端ないです。



陣痛の間隔がほぼ3分間隔になってたので電話し、

再度病院へ向かう事になりました。



車の揺れはさらに辛くなっていて、乗り降りに使う手摺りに手をかけ、

体を浮かして痛みを逃がしたりしてました。

出産の記録8

2010/05/19 Wed

長く感じた実家生活も半分以上経ちました。


父、母にいらいらしながら、がんばりました。


えらいぞ、わたし!(笑)

***************************


病院の救急外来の入口を入り、受付に名前を言うと

車椅子に乗せられ、産婦人科まで連れられました。

いつもの検診している病棟ではなく、

陣痛室や分娩室のある入院患者の棟へ向かいます。



そちらの診察室で内診とNST検査をしました。
P1060570.jpg
P1060571.jpg

子宮口は昼間の検診と変わらず4センチほどだそうです。

陣痛は4~5分間隔できてるようでした。



でも、お産まではもう少し時間がかかるそうで1度帰られるか、

このまま病院にいるかの選択を聞かれました。



1度帰っても陣痛の様子によっては舞い戻るだけかもしれないし、

病院にいても陣痛が変わらずで、夜になってくにつれて、

院内も歩きにくい環境になって狭い陣痛室に篭る事になるかも
と言われました。



だいぶ迷いましたが、陣痛以外は余裕があり

お腹が空いていた私は一旦帰る事にしました。



陣痛がさらに痛くなったり、3分間隔になったら、

また病院に電話をするよう言われ、病院を出ました。



すでに痛い時、歩けなくなっていた私…

病院にいても良かったんじゃないかと思うこの頃です。

でも、何か食べないとこの痛み、

今より強くなる痛みに堪えられる体力がない!


と思ってた私なのです(笑)

出産の記録7

2010/05/18 Tue

母乳外来いってきました。!

ベビの体重は3072グラム。

順調に成長しているようです。



まだまだ授乳や生活に不安はあるけど、

ひとまずベビの健康に一安心です。

***************************


家で旦那さまに病院での話を詳しく話しながら、洗濯物を片付けました。

お腹の張りがどんどん強くなってきました。



10ヶ月以上もご無沙汰なので、

しっかり分かりませんが生理痛より痛く感じてきました。

しかも、生理痛は市販の薬で痛みを逃していたので

久しぶりの痛みは、より痛く感じます。



お腹の張りをメモしていた紙です。

最後の方は痛みで文字が大変なことにw





間隔も20分を切り、15分10分と

不規則ですが短くなってきました。



痛みを強く感じる時、どの姿勢が1番痛みを逃がせれるか、

横になってみたり、四つん這いになったりとしましたが、

どの姿勢でも痛くて仕方なくなってきました。



痛みの間隔が15分~10分と不規則ですが短くなってきました。



10分間隔が増えてきた事を確認して、

17時頃病院へ電話をしました。



用意しておいた伝えるべき事項やお腹の痛みを伝え、応答しました。



入院準備を持って病院の救急外来の受付に来て下さい。となりました。



まだ少し余裕のある私。お腹空いたなと思いながら、

旦那さまと病院へ向かいました。



お腹の痛みがある時は車の揺れさえ苦痛に感じる程痛くなってました。

出産の記録6

2010/05/17 Mon

明日は病院の母乳外来というのに行ってきます!!


ベビの体重測定や育児相談、母乳相談、母乳量測定なんかをしてくれるそうです。

日頃のベビのなかなか寝てくれない時、こまってるのよね…。


***************************

出産が近い事を旦那さまにメールしました。



市から貰える14回分の受診票が先週で無くなったので、

診療代を払い、病院を出ました。



4月28日は母の退院日でもあります。



父に電話し、実家にいる事を確認し、

ベビ布団を置きにいくついでで寄る事にしました。



病院から実家は車で5分ほどでかなり近いのです。


退院したての母や父、兄に病院での話をしました。



出産が早まる事が確定したその時、

退院したての母がいる、この実家で産後を過ごす事に少し不安になりましたが、

もう今更どうしようもないですね…。



お腹の張りが少しずつ痛くなってきました。



いつ病院に行く事になるか分かりません。



でも、行く時は自宅に車を置いた状態で

タクシーで病院へ向かいたいと思ってました。

旦那さまの仕事や行動などを考えると車は自宅にある方が良いと考えました。



そう思い、実家を出て自宅へ戻りました。



自宅へ戻って入院準備を一通り見直し、

お腹の張りを見つつ、散歩にでも行こうかと悩んでました。



15時頃、旦那さまから電話で、

仕事を早めに上がらせてもらい、帰ってるところと連絡がありました。



家のちかくの公園を散歩しながら、帰ってくる旦那さまを待ちました。



とても暑い日で公園の池周りは子供達で賑わってました。



30分ほどの散歩を終え、帰ってきた旦那さまと家に戻りました。



私自身、余裕はありますがお腹の張りは大分痛くなってました。



痛みと暑さもあり、かなり汗をかいてた気がします。

間隔は変わらず20分間隔ほどでした。

出産の記録5

2010/05/16 Sun

我が家のベビちゃん。


だんだん肉付きが良くなってきて、赤ちゃんらしくなってきました。



大人用の体重計で抱っこして計ってみると、3.1キロ!


どれくらい誤差があるか分からないけど、大きくなったみたい♪



***************************


毎週木曜日の検診も祝日で病院が休みなので

28日の水曜日が検診でした。




大きな総合病院で忙しいのか、

いつも流れ作業気味に超音波で

ベビちゃんの大きさをチェック。



推定体重が2800グラム。



おしるしや微弱の陣痛を伝えながら内診へ。



そこで先生びっくり。

子宮口が4センチ開いているそうです。



先週は1センチほどでまだまだと言われてたんです。


「経産婦並の出産かも。結構痛いんじゃないの?」

と言われました。



うーん…生理痛より痛くないくらいなので平気でしたが、痛いのかな?くらいです。


急遽NST(ノンストレステスト)の検査をしました。

*ストレスのない状態、つまり陣痛のない状態で赤ちゃんが元気がどうか、胎児の心拍を調べる検査*


ただならぬ先生の様子で本当にお産が近いのだと感じました。



助産師さんにNSTの装置を着けてもらいながら、

「今日の日付を越える頃か…明日の朝になるかな~」なんて言われました。



もうすぐじゃん!!と緊張しちゃいました。



ドキドキしながら2、30分ほどNSTの装置を着けて横になってましたが、

きゅ~っとお腹が張ったのは1度だけ。




先生がチェックし、

「まぁまだまだだね~。今日は一旦帰って散歩してもらって~、

陣痛が15分から10分間隔になったら病院に連絡してもらえるかな?

本来初めてのお産の場合は5分間隔になったら連絡だけど、

経産婦並に出産が早いかもしれないと言われたって伝えてね。」




経産婦並と言われると過去に私のデカイ尻周りを見ては

「安産型だね!」と言ってくる近所のおばちゃんや親戚のおばちゃんの事が

頭をよぎり、いい気持ちになれません(汗)



そんな感じで39週の検診が終わりました。

出産の記録4

2010/05/13 Thu

ベビちゃんが産まれて14日目が経ちました。
実家生活にイライラする事もありつつ、子育て頑張ってます☆

今、オッパイを直接あげれてません。
母乳キャップを着けてあげてます。

ベビちゃんがもう少し大きくなって直接母乳を飲めるようになったら、
オッパイやりも、もう少し楽になるかな。
(オッパイが終わる度に母乳キャップを洗ってるので…)



***************************

旦那さまを送り、洗濯を回し、ソファーで横になりました。



お腹の張りは変わらず。

約20分間隔。そこまで痛くありません。



うとうとしながら、お腹の張った時間をメモし続けました。



お昼には病院だし…陣痛とは思えない痛さだし大丈夫かな。

でも念のために入院セットを持ってこうかしら




と、時間を見ながら出かける準備をゆっくり。



着替えながら、撮影したもの。産まれる数時間前のお腹です。
P1060569.jpgP1060568.jpg



パソコンをカチカチしてると携帯に電話が。



先週ベビ布団をお願いしていたクリーニング屋さんから

クリーニング終わりましたので、取りに来て下さい~と。



スーパーに隣接してるクリーニング屋さん。


12時半からの病院の前に取りに行き、

スーパーでおにぎりを買って車の中で食べました。



今思うと、ベビ布団、ギリギリのタイミングでしたね(汗)

出産の記録3

2010/05/11 Tue

お腹がきゅーっと張り出した時、

朝6時を回り、目覚まし時計が鳴りました。



起きてトイレに行くとオリモノ用ナプキンに

茶褐色の血とほんの少しの鮮血がありました。



茶褐色の血は生理の終わりかけの量で少量で

鮮血に至ってはポタリと落ちた程度でした。



すぐ「おしるし」と分かりました。



内診で出血のない私の直感です。



「もうすぐ産まれるかも…」



ドキドキしながら、トイレを出ました。



旦那さまはいつもの平日の朝と同じように

パソコンを起動させたり、新聞を取りに行ったり。



前回の助産師外来で、助産師さんに病院へ連絡するタイミングを聞いていて

「おしるしだけなら、まだ病院には連絡しなくて良いですよ~」

と、説明を受けていたので、朝ごはんの準備に取り掛かりました。



一緒に朝ごはんを食べながら、

おしるしと20分間隔のお腹の張りについて話しました。



その日のお昼に検診があるので様子見すると話します。



そして、いつものよおに旦那さまは出勤。



いつものように玄関まで見送りました。

出産の記録2

2010/05/10 Mon

妊娠後期に入り、頻尿や腰痛、

恥骨痛など股関節回りが痛くて、

何度も夜中に起きる生活でした。



臨月に入ると時々、腰やお腹に生理痛のような鈍痛を感じていました。



その日(4月28日)も、

夜中3時半ごろトイレに起きつつ、

お腹の張りに気付きました。



トイレから戻り寝てても何度か張っているのを感じました。



たいした張りではなく、いつもの張り程度なので

そんなに痛くない位でした。



気になってきたので、4時半ごろからベッドに

用意しておいたメモ帳で

お腹の張る時間を記入してみました。



大まかですが約20分間隔の張りでした。



「これが前駆陣痛って奴かな~?」と思いながら寝続けました。

出産の記録1

2010/05/07 Fri

たった1週間前の事なのに、少し忘れかけてるよおな…(汗)


ものすごい痛み、ものすごい感動だったのに。


でも思い出しながら、ちょっとずつ記録として残してみようと思います。



4月27日(水)

旦那さまは翌日の出勤が終わればGWの長期休暇。


4月29日から5月5日まで7日間のおやすみです。


付け加えて私の出産予定日が6日なので、

連休明け初日も年休を取り、8連休です。


「明日1日会社行ったらお休みだね~」

「今年はどこにもお出かけ出来ないね~」


なんて会話をしながら、いつものよおに過ごして、

10時30分頃、そろそろ2階へ上がって寝ようかと

イスから立ち上がった瞬間、

あそこ(お下)をナイフか包丁で

ブスッと刺されたような痛みが。



思わず声が出て動けなくなりましたが

その後は何もなし。



初めての事で驚きましたが痛みが引くわけでもなかったのでそのまま就寝。
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プロフィール

☆王里糸会☆

Author:☆王里糸会☆
◆『ゆーくん』2歳の男の子。
◆『母ちゃん』王里糸会(りえ)。27歳。
 愛知県民。
◆『父ちゃん』旦那さま35歳、
 同じく愛知県民。

2009年05月 入籍&結婚式
2009年09月 妊娠発覚
2009年10月 マイホームへ引っ越し
2010年4月29日 ゆーくん誕生♪

妊娠→出産→子育て。
そんな日々を綴っております☆

コメント大歓迎♪
リンク 大歓迎♪
ブロとも大歓迎♪

Last up date*2012.11.14*

2010年04月29日ゆーくん誕生☆
夫婦のキネンビ♪
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